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大規模修繕豆知識の記事一覧

建物の耐用年数と建物の寿命

皆さんこんにちは♪ 志木市、朝霞市、和光市を中心に大規模修繕工事をおこなう 『修繕計画』の萩谷です。   今回は『建物の耐用年数と建物の寿命』に関してお話ししようと思います。   1.耐用年数とは?    耐用年数とは『減価償却資産が利用に耐える年数』を指します。正式名称は  『法定耐用年数』となります。法定耐用年数が過ぎると税務上の資産価値はゼロとなり   ます。     建物の構造別耐用年数  ◇軽量鉄骨プレハブ造(骨格材肉厚3㎜以下)    19年  ◇軽量鉄骨プレハブ造(骨格材肉厚3㎜超4㎜以下) 27年  ◇重量鉄骨造(骨格材肉厚4㎜超)         34年  ◇鉄筋コンクリート造               47年  ◇木造                      22年   2.建物の寿命とは?   鉄筋コンクリート造の法定耐用年数は47年ですが、47年を超えていても  現役バリバリのマンションはたくさんあります。  なぜ法定耐用年数を超えても大丈夫なのか?それは環境やメンテナンスの可否  によって大きく変わってくるからです。   例えば海沿いにあるマンションでは塩害ですぐに錆びてしまう、直射日光が  よく当たる部分では紫外線により外壁や屋上防水面が傷みやすいなどがあります。  そこで重要になってくるのが定期的なメンテナンスです。古いマンションや  アパートでも定期的なメンテナンスをされていれば建物の劣化スピードを遅らせる  事が出来ます。     しかし、メンテナンスをしていても、建物は劣化していきます。その為、建物の  修繕計画を定期的に見直し、定期的な点検をおこない、大規模修繕を適切な時期に  実施する事で、建物を長持ちさせましょう。       私たち『修繕計画』では、建物の劣化診断、修繕計画作成のお手伝いいたします。  少しでもお持ちの建物に関して不安な事があればお気軽にお問い合わせください。     それでは次回のブログでお会いしましょう。   修繕計画では、マンション・アパートの診断、劣化報告、お見積りまで無料で行っております。 下記に当てはまる方や、お悩みがある方は、お気軽にお問い合わせください。  ☑建物の劣化状況が気になる方  ☑初めての大規模修繕で進め方がわからない方  ☑どこの業者がいいのかわからずお悩みの方  ☑入居率が下がっているけど、打ち手がわからない  ☑他社で見積を取ったが、高いのでイマイチ踏み出せない  ☑そもそも予算がなく、大規模修繕ができずに困っている方   ▼朝霞市・新座市・和光市・志木市で累計施工実績6,000件!施工事例公開中!  朝霞市のマンション・アパート施工事例はこちら  志木市のマンション・アパート施工事例はこちら   ▼大規模修繕の適正相場、価格でお悩みの方はこちら  価格がわかりやすい商品メニューページはこちら   ▼大規模修繕について詳しく知りたいなら  埼玉県南地域初!ショールームはこちら   ▼顧客満足度No,1を獲得し続ける修繕計画スタッフはこちら!  スタッフ紹介はこちら   ▼大規模修繕の情報をチェックしたい方はこちら!  セミナーページはこちら   ▼外壁塗装工事&防水工事などの修繕について少しでもお悩みの方はこちら!  無料見積り・無料診断の依頼はこちら   #朝霞市 #志木市 #新座市 #大規模修繕 #防水工事 #雨漏り #足場 #外壁塗装 #塗装 2022年5月9日 更新
大規模修繕豆知識

大規模修繕の最適な時期とは?

皆さんこんにちは♪ 志木市を中心に朝霞市、和光市で大規模修繕工事をおこなっている 『修繕計画』ブログを担当している萩谷です。   今回は『大規模修繕の最適な時期』に関してお話ししようと思います。   ◇大規模修繕の最適な時期は12年? 現在多くの賃貸マンションでは、12年を目途に大規模修繕がおこなわれております。 環境の違いによって劣化具合に差が出るはずですが、12年周期の大規模修繕を前提としている 賃貸マンションが多いのが現状です。 このような背景として、国土交通省の「長期修繕計画作成ガイドライン」の中で大規模修繕工事を 12年周期と表記していることを以って、各業者が「国土交通省が12年周期を推奨している」事が考えられます。   私達が手掛けた大規模修繕でも概ね10~15年周期で工事をされるオーナー様が多く見られます。 それ以上の年月で大規模修繕をおこなった建物では、塗膜の損傷やクラック、屋上防水層、 シーリング材の劣化による雨漏りなど建物のダメージが積み重なって、 修繕コストも高くなってしまっている事案が多く見られます。   また、大規模修繕の周期が伸びてしまう事で建物自体の劣化はもちろんですが、 外観も汚れデザイン性も古くなってしまい、競争力が落ち入居者が集まらず、 収益性が落ちてしまうと言った問題が出てきてしまいます。   そう言った観点でも大規模修繕は10年~15年周期で工事をされる事をお勧めします。 しかし、多額の資金が必要になる大規模修繕です。その為まずは、建物のダメージを調査し、 現状把握をする事でどこから修繕をするべきか?優先順位をつけ、修繕計画を立てる事をお勧めします。   私たち『修繕計画』では建物の現状を把握した上で、 建物の劣化状態をもとに優先順位のご説明をおこない修繕計画を立てるお手伝いもさせていただきます。 些細な事でも結構ですので是非お気軽にお問い合わせくださいませ。   それでは次回のブログでお会いしましょう。       修繕計画では、マンション・アパートの診断、劣化報告、お見積りまで無料で行っております。 下記に当てはまる方や、お悩みがある方は、お気軽にお問い合わせください。  ☑建物の劣化状況が気になる方  ☑初めての大規模修繕で進め方がわからない方  ☑どこの業者がいいのかわからずお悩みの方  ☑入居率が下がっているけど、打ち手がわからない  ☑他社で見積を取ったが、高いのでイマイチ踏み出せない  ☑そもそも予算がなく、大規模修繕ができずに困っている方   ▼朝霞市・新座市・和光市・志木市で累計施工実績6,000件!施工事例公開中!  朝霞市のマンション・アパート施工事例はこちら  志木市のマンション・アパート施工事例はこちら   ▼大規模修繕の適正相場、価格でお悩みの方はこちら  価格がわかりやすい商品メニューページはこちら   ▼大規模修繕について詳しく知りたいなら  埼玉県南地域初!ショールームはこちら   ▼顧客満足度No,1を獲得し続ける修繕計画スタッフはこちら!  スタッフ紹介はこちら   ▼大規模修繕の情報をチェックしたい方はこちら!  セミナーページはこちら   ▼外壁塗装工事&防水工事などの修繕について少しでもお悩みの方はこちら!  無料見積り・無料診断の依頼はこちら   #朝霞市 #志木市 #新座市 #大規模修繕 #防水工事 #雨漏り #足場 #外壁塗装 #塗装 2022年5月2日 更新
大規模修繕豆知識

大規模修繕の定義とは?

皆さんこんにちは♪ 志木市を中心に、朝霞市、和光市で大規模修繕工事を手掛ける 『修繕計画』ブログの執筆をしている萩谷です。   今回は知っているようで知らない『大規模修繕』の定義をお伝えさせていただきます。   1.大規模修繕の定義とは?   建物の主要構造部の一種類以上を過半して修繕をおこなう事を言います。  ※主要構造物   建築基準法第二条五号にて   『主要構造部 壁、柱、床、はり、屋根または階段をいい、建築物の構造上重要    ではない間仕切壁、間柱、附け柱、揚げ床、最上階の床、廻り舞台の床、こばり、    ひさし、局部的な小階段、屋外階段その他これらに類する建築物の部分を除くものとする。』   と定められております。     例として建物面積の大部分を占める外壁塗装をおこなう際は『大規模修繕』に定義   されます。   2.国が定める大規模修繕のガイドラインとは?   国(国土交通省)が定めるガイドラインでは、建物の資産価値を維持する為におこなう   修繕・改修工事に関して、費用が多額で長期間にわたる大規模な内容を『大規模修繕』   と定義しています。     3.大規模修繕に関する法律   一部ですが大規模修繕に関する法律をまとめました。   『マンション管理適正化法』    マンション管理に関する基本的な方針、留意点などを定義。    とくに管理にかかわる所有者や管理会社、マンション管理士などの努力義務が定めら    れています。       4.大規模修繕をする際は行政に届出は必要?   建物を建設する際は、建築基準の規定に沿った工事が行われるか検査する為に、   『建築確認申請』を指定期間に提出しなければなりません。しかし、大規模修繕では   そのような届け出は不要です。   しかし、外壁塗装や防水工事だけでなく、耐震対策やエレベーターのリニューアルなど   届け出が必要な工事もあるのでご注意ください。     今回のブログは以上になります。 大規模修繕に関する法律も理解しておくことで想定外のトラブルも回避でき、 円滑な大規模修繕につながります。   大規模修繕でお困りの際は是非『修繕計画』にご相談ください♪   それでは次回のブログでお会いしましょう。         修繕計画では、マンション・アパートの診断、劣化報告、お見積りまで無料で行っております。 下記に当てはまる方や、お悩みがある方は、お気軽にお問い合わせください。  ☑建物の劣化状況が気になる方  ☑初めての大規模修繕で進め方がわからない方  ☑どこの業者がいいのかわからずお悩みの方  ☑入居率が下がっているけど、打ち手がわからない  ☑他社で見積を取ったが、高いのでイマイチ踏み出せない  ☑そもそも予算がなく、大規模修繕ができずに困っている方   ▼朝霞市・新座市・和光市・志木市で累計施工実績6,000件!施工事例公開中!  朝霞市のマンション・アパート施工事例はこちら  志木市のマンション・アパート施工事例はこちら   ▼大規模修繕の適正相場、価格でお悩みの方はこちら  価格がわかりやすい商品メニューページはこちら   ▼大規模修繕について詳しく知りたいなら  埼玉県南地域初!ショールームはこちら   ▼顧客満足度No,1を獲得し続ける修繕計画スタッフはこちら!  スタッフ紹介はこちら   ▼大規模修繕の情報をチェックしたい方はこちら!  セミナーページはこちら   ▼外壁塗装工事&防水工事などの修繕について少しでもお悩みの方はこちら!  無料見積り・無料診断の依頼はこちら   #朝霞市 #志木市 #新座市 #大規模修繕 #防水工事 #雨漏り #足場 #外壁塗装 #塗装 2022年4月25日 更新
大規模修繕豆知識

大規模修繕の歴史

皆さんこんにちは! 志木市を中心に、朝霞市、和光市などで大規模修繕をおこなっている 『修繕計画』の萩谷です。   今回のブログでは、大規模修繕の歴史についてお伝えさせていただきます。   日本において初めて鉄筋コンクリート造の共同住宅が建てられたのが1916年(なんと大正5年)。 軍艦島の名称で有名な長崎県端島に建てられた鉱員社宅だそうです。 共同住宅としては、1923年に東京都江東区に建てられた市営アパート、 公共分譲マンションとしては1953年都営アパート、 民間分譲マンションとしては1956年四谷のマンションが最初だそうです。 当初は都心の限られた高額所得者を対象にし、ホテル並みの設備だったそうです…。 その後高度経済成長期を迎え、大都市群に人口が集中した事で住宅不足が深刻化し、 1955年に日本住宅公団が設立、1956年に公団分譲団地として稲毛住宅が完成しました。 また、1962年に千里ニュータウン、1968年に高蔵寺ニュータウン、 1971年に多摩ニュータウンなど大規模ニュータウンが開発されました。 その後は多くの民間業者が参入。マンションの質や広さの向上など 多様性を伴いながら現在まで続いております。  このように日本では本格的なマンション供給が始まったのはおおよそ50年ほどで、 躯体の改修や防水関連の改修など本格的な大規模修繕の歴史は30年ほどだそうです。 こうして調べてみると意外と歴史が浅い事に驚きました。 大規模修繕が始まった当初は試行錯誤を繰り返し、 単にお色直し的な初期性能の回復という目的から、 建物の耐久性や住性能などの向上に変化してきており、先人達の苦悩や技術革新が見てとれました。   私たち『修繕計画』も、公共工事や大規模改修等で培ってきた技術を後世に伝え、 技術を向上させる事でオーナー様の力になれるように取り組んでまいります。   それでは次回のブログでお会いしましょう。       参考文献:マンションの大規模修繕と課題   著者:宮城 秋治 宮城設計一級建築事務所 代表   修繕計画では、マンション・アパートの診断、劣化報告、お見積りまで無料で行っております。 下記に当てはまる方や、お悩みがある方は、お気軽にお問い合わせください。  ☑建物の劣化状況が気になる方  ☑初めての大規模修繕で進め方がわからない方  ☑どこの業者がいいのかわからずお悩みの方  ☑入居率が下がっているけど、打ち手がわからない  ☑他社で見積を取ったが、高いのでイマイチ踏み出せない  ☑そもそも予算がなく、大規模修繕ができずに困っている方   ▼朝霞市・新座市・和光市・志木市で累計施工実績6,000件!施工事例公開中!  朝霞市のマンション・アパート施工事例はこちら  志木市のマンション・アパート施工事例はこちら   ▼大規模修繕の適正相場、価格でお悩みの方はこちら  価格がわかりやすい商品メニューページはこちら   ▼大規模修繕について詳しく知りたいなら  埼玉県南地域初!ショールームはこちら   ▼顧客満足度No,1を獲得し続ける修繕計画スタッフはこちら!  スタッフ紹介はこちら   ▼大規模修繕の情報をチェックしたい方はこちら!  セミナーページはこちら   ▼外壁塗装工事&防水工事などの修繕について少しでもお悩みの方はこちら!  無料見積り・無料診断の依頼はこちら   #朝霞市 #志木市 #新座市 #大規模修繕 #防水工事 #雨漏り #足場 #外壁塗装 #塗装 2022年4月18日 更新
大規模修繕豆知識

シーリング工事の重要性

皆様こんにちは! 朝霞市・新座市・和光市・志木市で大規模修繕するなら… マンションアパートの大規模修繕でおなじみの【修繕計画】 ブログ担当の萩谷です。   春が近づき、春の嵐による暴風や雨など天気も不安定になっていますね。 また、これから季節が進んでいくと梅雨がやってまいります。 そこで今回は雨漏りの原因の一つである【シーリングの劣化と工事】に関して お話をさせていただきます。   1.シーリングとは?                        2.シーリング工事とは? 3.シーリング工事の工程 4.まとめ     1.シーリングとは? 防水の面でとても重要なシーリング工事は、外壁や窓のサッシなどの取合い部分におこないます。 ゴム製のシーリング材というものを使い、取合い部分からの雨水の浸入を防止します。 シーリング材の原料は「ポリサルファイド」「シリコン」「変成シリコン」「ウレタン」などの 弾力性の高い樹脂が使われていいます。 また、シーリング材の伸縮性には地震による外壁のひび割れなどの被害を軽減してくれる効果もあります。 「防水」と「耐震」を兼ね備えたシーリングは、建物になくてはならない存在です。   2.シーリング工事とは? シーリングの劣化は5~10年で始まります。 主な現象としては『ひび割れ』『やせ』の2種類です。 『ひび割れ』とは、長年の紫外線によりダメージを受けひび割が発生する現象です。 南面など日当たりの良い場所などがダメージを受けやすいです。 『やせ』とは、経年劣化によりシーリング材のボリュームが少なくなり、目地や取合い 部分に隙間が空いてしまう現象です。 シーリングは周辺環境によって傷み具合がかわるのでため一概には言えませんが、 おおよそ5年を過ぎた頃から劣化していきます。主な劣化の原因は紫外線で、 劣化が進むことで「防水性」と「伸縮性」が失われていきます。   3.シーリング工事の工程 シーリング工事には2つの方法があります。 【新規シーリング打ち込み】 新規シーリング打ち込みとは、既存のシーリングを全て撤去し、 新たにシーリングを打ち込む方法です。 打ち替える事でシーリング材の効果を最大限に発揮できます。 【増し打ち】 増し打ちとは、比較的劣化していない箇所に有効です。 新規シーリング打ち込みに対してコストは押えれらますが、 既存のシーリングの上に打ちますので、長い目で見たら新規シーリング打ち込み をお勧めします。   4.まとめ シーリングは躯体の防水性や耐震性を保つためには不可欠です。 新規シーリング打ち込みと増し打ちと方法が2つありますが、 築後10年以上経過した建物ならば、シーリングが経年劣化による痛みが発生しています。 コストを考えるのであれば、増し打ちですが、既存のシーリングが残った状態なので劣化も 早く、長期的に見れば新規シーリング打ち込みをお勧めします。 私たち【修繕計画】では、建物の劣化具合を判断し、新規シーリング打ち込みか増し打ちが いいのか?を的確に判断し提案させていただきます。 注意しなければならないのは、コスト削減の為だけに増し打ちを進めてくる業者です。 もしシーリングに関してお悩みなどあればお気軽にお問い合わせください。     いかがでしょうか。 今回はシーリング工事に関してお話しさせていただきました。 それでは次回のブログでお会いしましょう!     修繕計画では、マンション・アパートの診断、劣化報告、お見積りまで無料で行っております。 下記に当てはまる方や、お悩みがある方は、お気軽にお問い合わせください。  ☑建物の劣化状況が気になる方  ☑初めての大規模修繕で進め方がわからない方  ☑どこの業者がいいのかわからずお悩みの方  ☑入居率が下がっているけど、打ち手がわからない  ☑他社で見積を取ったが、高いのでイマイチ踏み出せない  ☑そもそも予算がなく、大規模修繕ができずに困っている方   ▼朝霞市・新座市・和光市・志木市で累計施工実績6,000件!施工事例公開中!  朝霞市のマンション・アパート施工事例はこちら  志木市のマンション・アパート施工事例はこちら   ▼大規模修繕の適正相場、価格でお悩みの方はこちら  価格がわかりやすい商品メニューページはこちら   ▼大規模修繕について詳しく知りたいなら  埼玉県南地域初!ショールームはこちら   ▼顧客満足度No,1を獲得し続ける修繕計画スタッフはこちら!  スタッフ紹介はこちら   ▼大規模修繕の情報をチェックしたい方はこちら!  セミナーページはこちら   ▼外壁塗装工事&防水工事などの修繕について少しでもお悩みの方はこちら!  無料見積り・無料診断の依頼はこちら   #朝霞市 #志木市 #新座市 #大規模修繕 #防水工事 #雨漏り #足場 #外壁塗装 #塗装 2022年3月30日 更新
大規模修繕豆知識

地域密着6,000件の豊富な施工実績

この度は、修繕計画のHPにお越しくださり誠にありがとうございます。
修繕計画を運営している株式会社西浦塗装工業の代表取締役を務めております、西浦建貴(にしうらたつき)と申します。

私たちは、志木市を中心とした埼玉県南地域で約50年と業歴長く市内の公共工事等を手掛けている「塗装・防水工事専門店」です。
防水工事や外壁塗装工事などの大規模修繕はマンションやアパート経営において大きなポイントになります。

しかしオーナー様がそのポイントに気づかずマンション・アパート経営に難が生じるケースを多く見てきました。
そのようなことが減ることを願い、修繕計画を立ち上げました。
私たちの発信させていただく情報をヒントにオーナー様のより明るい未来を描いていただければ幸いです。
オーナー様と一緒に大きな工事だけではなく、小さな工事も一緒に寄り添って考えていけたらと思っています!

株式会社西浦塗装工業
代表取締役 西浦 建貴

皆さまのお越しをお待ちしております!!

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